サービス

kintone×AIで、NPOの情報インフラをつくります

担当者が替わっても止まらない仕組みを、団体のタイプに合わせてつくります。
あてはまるものをお選びください。

団体の方へ

寄付型のNPO・認定NPO法人

寄付者・ボランティア・イベント参加の記録が、決済サービスやExcelごとにバラバラ

同じ支援者を1人として1画面で見られる台帳を、kintoneにつくります。今の決済サービスはそのまま使えます。

合算領収書の作成 200時間 → 約10分

寄付型NPO向けを見る

労働集約型のNPO(福祉・教育・居住支援など)

日報・シフト・利用者記録が、紙とExcelに分かれていて、月末に転記している

今のExcelを活かしたまま、転記や集計の手作業を仕組みに置き換えます。まずは無料体験セミナーでご紹介します。

人を増やさずに、組織を大きくする

労働集約型NPO向けを見る

中間支援組織・財団

会員団体・相談履歴・研修参加・助成配分の記録が、横に並ばない

今の情報の流れをお聞きして、どこから手をつけるかを個別相談で整理します。

毎月5社限定・無料

無料の個別相談を申し込む

個人の方へ

ファンドレイザー・NPO職員の方

ドナーピラミッドを実務に活かせる仕組みを、kintone×AIで自分の手でつくれるようになる講座「kintone×AI for ファンドレイザー」を開いています。

講座の詳細を見る

どのサービスにも共通する考え方

  1. 担当者が替わっても止まらないやったことが記録に残り、誰でも続きから動ける形にします。
  2. 今のツールを活かす決済サービスやExcelを無理に替えず、つなぐところから始めます。
  3. AIは、データが揃ってからAIが効くのは、情報が1か所にまとまっている組織です。先に土台をつくります。

どれにあてはまるか分からない方は、無料の個別相談でご相談ください。

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